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やってみようパスワードを入れてから、右の目のマークを押してみてください

入力フォームメジャー(よく見る)

パスワード表示切り替え

Password Visibility Toggle / Show Password

パスワード欄の右にある目のマークを押すと、●●● が文字に変わって見えるようになる。

別名パスワードを表示目のアイコンパスワードの表示・非表示Reveal Password

どこで使われている?

よく見かける場所
ほぼすべてのログイン画面、会員登録
使うとよい場面
スマホでパスワードを打ち間違えやすい場面
避けたい場面
人前で使う端末の「最初から表示」(初めは隠しておく)

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「パスワード表示切り替え(Password Visibility Toggle / Show Password)」を実装してください。

動き:パスワード入力欄の右端に目のアイコンを置き、押すと伏せ字(●)と実際の文字の表示を切り替える。表示中は目に斜線のないアイコン、非表示中は斜線入りのアイコンにする。

使う部品:input の type を "password" と "text" で切り替え
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトならinput の type を "password" と "text" で切り替え
iPhoneアプリならSecureField と TextField を切り替え
AndroidアプリならPasswordVisualTransformation の有無を切り替え
FlutterならTextField の obscureText を切り替え
React NativeならTextInput の secureTextEntry を切り替え