画面の切り替え方の違い
タブバー・タブ(上部タブ)・セグメントコントロール
どれも押すと表示が切り替わりますが、切り替わる範囲の大きさが違います。
表で比べる
| タブバー | タブ(上部タブ) | セグメントコントロール | |
|---|---|---|---|
| 場所 | 画面の一番下 | 画面の上(見出しの下) | 中身のすぐ上 |
| 切り替わる範囲 | アプリ全体の画面 | その画面の中身 | 同じ中身の見せ方 |
| 数の目安 | 3〜5個 | 2〜5個(多いと横にスクロール) | 2〜4個 |
| よくある例 | ホーム・検索・マイページ | おすすめ・フォロー中 | 日・週・月 |
こんなときは、これ
- アプリの主な画面を行き来したいタブバー →
- 1つの画面の中身を種類で分けたいタブ(上部タブ) →
- 同じデータの見せ方を変えたいセグメントコントロール →
迷ったら大きい順に、タブバー(アプリ全体)→ タブ(画面の中)→ セグメント(見せ方)です。