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ナビゲーションメジャー(よく見る)
タブ(上部タブ)
Tabs / Top Tab Bar
上に並んだ見出しを押すと、下線がスッと移動して、下の中身が切り替わる。
別名トップタブタブメニュータブ切り替えTab Bar(上)
どこで使われている?
- よく見かける場所
- X(おすすめ/フォロー中)、YouTube、ネット通販の商品詳細
- 使うとよい場面
- 同じ画面の中で、内容をいくつかの種類に分けて切り替えるとき
- 避けたい場面
- アプリ全体の行き来(画面の下のタブバーにする)
補足画面の下に並ぶものは「タブバー」、同じ画面の表示方法を切り替える小さなものは「セグメントコントロール」です。
似ているものとの違い
AIへの指示文
これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。
HTML / CSS / JavaScript で「タブ(上部タブ)(Tabs / Top Tab Bar)」を実装してください。 動き:画面上部に2〜5個の見出しを横に並べ、選ばれている見出しの下に線を表示する。別の見出しを押すと下線がスライドして移動し、下の中身がそのタブの内容に切り替わる。中身を左右にスワイプしても切り替えられる。 使う部品:Tabs(role="tablist" で自作)
もっと詳しく:プログラムでの部品名
同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。
| Webサイトなら | Tabs(role="tablist" で自作) |
|---|---|
| iPhoneアプリなら | 標準部品なし。自作(似たものは Picker の .segmented) |
| Androidアプリなら | PrimaryTabRow + HorizontalPager |
| Flutterなら | TabBar + TabBarView |
| React Nativeなら | Material Top Tabs Navigator(React Navigation) |