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やってみよう上の「月払い/年払い」を切り替えてみてください

ボタン・操作部品メジャー(よく見る)

月払い/年払いの切り替え

Billing Period Toggle

料金表の上のスイッチで「月払い」と「年払い」を切り替えると、値段がその場で変わる。年払いのお得さも出る。

別名料金の切り替え年額・月額の切り替え年払いでお得プライシングトグル

どこで使われている?

よく見かける場所
ITサービス・サブスクの料金ページ、オンライン講座の申し込み
使うとよい場面
支払い方で値段が変わり、年払いをすすめたいとき
避けたい場面
支払い方が1つしかないとき

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「月払い/年払いの切り替え(Billing Period Toggle)」を実装してください。

動き:料金表の上に「月払い/年払い」の切り替えを置き、年払い側に「2か月分お得」などの印を付ける。切り替えると各プランの値段の数字が上下にスライドして変わる。

使う部品:切り替えボタンで表示する値段を変える(自作)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトなら切り替えボタンで表示する値段を変える(自作)
iPhoneアプリならPicker(.segmented) で値段を切り替え
AndroidアプリならSegmentedButton で値段を切り替え
FlutterならSegmentedButton(または ToggleButtons)
React Nativeなら自作(SegmentedControl)