やってみよう入力欄の「貼り付ける」を押してから、送信してみてください
表示・レイアウトメジャー(よく見る)
リンクのプレビューカード
Link Preview Card
チャットや投稿にURLを貼ると、そのページの画像・タイトル・説明が入ったカードに変わる。
別名OGPカードリンクカードURLプレビュー埋め込みカード
どこで使われている?
- よく見かける場所
- LINE・Slack・X などに貼ったリンク、ブログの関連記事、メモアプリ
- 使うとよい場面
- 貼ったリンクの中身を、開く前に分かるようにしたいとき
- 避けたい場面
- リンクをたくさん並べる一覧(カードだらけで読みにくい)
AIへの指示文
これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。
HTML / CSS / JavaScript で「リンクのプレビューカード(Link Preview Card)」を実装してください。 動き:入力された文にURLがあれば、そのページの画像・タイトル・説明・サイト名を取ってきて、角の丸いカードにして表示する。読み込み中は灰色の仮のカード(スケルトン)を出す。 使う部品:サーバーでページの OGP(og:title など)を取得してカードにする
もっと詳しく:プログラムでの部品名
同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。
| Webサイトなら | サーバーでページの OGP(og:title など)を取得してカードにする |
|---|---|
| iPhoneアプリなら | LinkPresentation の LPLinkView |
| Androidアプリなら | 自作(サーバーで OGP を取得) |
| Flutterなら | any_link_preview パッケージ |
| React Nativeなら | react-native-link-preview など |