やってみよう入力欄に文字を打ってみてください
入力フォームメジャー(よく見る)
文字数カウンター
Character Counter
文字を打つたびに「12 / 140」のように数が増え、上限に近づくと色が変わって知らせる。
別名文字数制限表示残り文字数カウンター(入力)0/140
どこで使われている?
- よく見かける場所
- X(旧Twitter)の投稿、プロフィールの自己紹介、レビュー投稿
- 使うとよい場面
- 文字数に上限がある入力欄
- 避けたい場面
- 上限がない欄
AIへの指示文
これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。
HTML / CSS / JavaScript で「文字数カウンター(Character Counter)」を実装してください。 動き:入力欄の右下に「現在の文字数 / 上限」を表示し、打つたびに更新する。上限の9割を超えたら橙色、超えたら赤色にして、超えた分は送信できないようにする。 使う部品:maxlength と入力文字数の表示で自作
もっと詳しく:プログラムでの部品名
同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。
| Webサイトなら | maxlength と入力文字数の表示で自作 |
|---|---|
| iPhoneアプリなら | text.count を表示して自作 |
| Androidアプリなら | OutlinedTextField の supportingText に表示 |
| Flutterなら | TextField の maxLength(カウンターが自動で出る) |
| React Nativeなら | maxLength と文字数の表示で自作 |