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やってみようメールアドレスに途中まで打って次の欄へ移ってみてください

入力フォームメジャー(よく見る)

入力チェック(バリデーション)

Inline Validation

入力欄から離れたとき、間違いがあれば赤い枠と理由がその場に出て、正しければ緑のチェックが付く。

別名リアルタイムバリデーションエラーメッセージ入力エラー表示フォームバリデーション

どこで使われている?

よく見かける場所
会員登録、ネット通販の住所入力、各種申し込みフォーム
使うとよい場面
送信する前に、入力の間違いをその場で知らせたいとき
避けたい場面
打っている途中で赤く怒ること(欄を離れたときに確認する)

補足打っている途中から赤く怒られると嫌な気持ちになるので、欄から離れたときに確認するのが一般的です。

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「入力チェック(バリデーション)(Inline Validation)」を実装してください。

動き:入力欄から離れたときに内容を確認し、間違っていれば枠を赤くして、欄のすぐ下に理由(例:「@ が入っていません」)を表示する。正しく直したら赤を消して緑のチェックを付ける。送信ボタンはすべて正しくなるまで押せないようにする。

使う部品:input の検証(:user-invalid や aria-invalid)で自作
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトならinput の検証(:user-invalid や aria-invalid)で自作
iPhoneアプリならTextField の onChange で確認し、下に文字を出して自作
AndroidアプリならOutlinedTextField の isError と supportingText
FlutterならTextFormField の validator(autovalidateMode)
React Nativeならreact-hook-form