やってみようパスワード欄に文字を打ってみてください
入力フォームメジャー(よく見る)
パスワード強度メーター
Password Strength Meter
パスワードを打つと、下のバーが「弱い(赤)→ 普通(黄)→ 強い(緑)」と伸びて強さを教えてくれる。
別名強度インジケーターパスワードの強さセキュリティメーター
どこで使われている?
- よく見かける場所
- 会員登録、パスワードの変更画面
- 使うとよい場面
- 安全なパスワードを作ってもらいたいとき
- 避けたい場面
- 条件を細かくしすぎること(覚えにくいパスワードを強いてしまう)
AIへの指示文
これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。
HTML / CSS / JavaScript で「パスワード強度メーター(Password Strength Meter)」を実装してください。 動き:パスワード入力欄の下に4つに分かれたバーを置き、長さや数字・記号の有無から強さを判定して、弱いときは赤で1マス、強いほど緑で多くのマスを塗る。足りない条件(「数字を入れる」など)も表示する。 使う部品:自作(判定には zxcvbn ライブラリ)
もっと詳しく:プログラムでの部品名
同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。
| Webサイトなら | 自作(判定には zxcvbn ライブラリ) |
|---|---|
| iPhoneアプリなら | 自作 |
| Androidアプリなら | 自作 |
| Flutterなら | 自作(password_strength_checker パッケージ) |
| React Nativeなら | 自作 |