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やってみよう「絞り込み」を押して、条件を選んでみてください

表示・レイアウトメジャー(よく見る)

絞り込みパネル

Filter Panel / Filter Sheet

「絞り込み」を押すと条件を選ぶパネルが出てきて、選ぶたびに「○件を表示」の数が変わる。

別名フィルターパネル絞り込み条件フィルターシートファセット検索

どこで使われている?

よく見かける場所
ネット通販、不動産・求人・ホテル検索
使うとよい場面
条件がたくさんある一覧を、まとめて絞り込みたいとき
避けたい場面
条件が2〜3個しかないとき(チップを並べるだけでよい)

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「絞り込みパネル(Filter Panel / Filter Sheet)」を実装してください。

動き:「絞り込み」ボタンを押すと、画面の横(スマホでは下)から条件のパネルを出す。チェックボックスなどで条件を選ぶたびに、下のボタンの「○件を表示」を更新し、押すとパネルを閉じて一覧に反映する。「リセット」で条件を全部外す。

使う部品:自作のパネル(スマホでは下から出す)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトなら自作のパネル(スマホでは下から出す)
iPhoneアプリなら.sheet に条件のフォームを入れる
AndroidアプリならModalBottomSheet に条件を並べる
FlutterならshowModalBottomSheet に条件を並べる
React Nativeなら@gorhom/bottom-sheet に条件を並べる