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やってみよう色の丸を押したり、虹色の帯をドラッグしてみてください

入力フォームメジャー(よく見る)

カラーピッカー

Color Picker

色の丸が並んでいて、押すとその色が選ばれる。グラデーションの帯から自由な色も選べる。

別名色選択カラーパレットスウォッチ色の選択欄

どこで使われている?

よく見かける場所
Canva、Googleスライド、テーマカラーの設定、ペイントアプリ
使うとよい場面
色を自由に選んでもらうとき
避けたい場面
色の選択肢が数個だけのとき(色の丸を並べるだけでよい)

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「カラーピッカー(Color Picker)」を実装してください。

動き:よく使う色を丸い見本(スウォッチ)として並べ、押すと選択して枠で囲む。下には色相の帯を置き、ドラッグして自由な色を選べるようにする。選んだ色をプレビューとカラーコードで表示する。

使う部品:<input type="color">
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトなら<input type="color">
iPhoneアプリならColorPicker
Androidアプリなら標準部品なし(ライブラリ)
Flutterならflutter_colorpicker パッケージ
React Nativeならreanimated-color-picker