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やってみよう「サンプル画像を追加」を押すか、パソコンなら画像ファイルを枠にドラッグしてみてください

入力フォームメジャー(よく見る)

ドロップゾーン(ファイルアップロード)

Dropzone / File Upload

点線で囲まれた枠に、ファイルをドラッグして落とすとアップロードされる。押せばファイルを選ぶ画面も開く。

別名ファイルアップロードドラッグ&ドロップでアップロードアップロードエリア画像アップロード

どこで使われている?

よく見かける場所
Googleドライブ、メールの添付、各種アップロード画面
使うとよい場面
パソコンでファイルや画像をアップロードしてもらうとき
避けたい場面
スマホだけのアプリ(ドラッグができないので、選ぶボタンを主にする)

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「ドロップゾーン(ファイルアップロード)(Dropzone / File Upload)」を実装してください。

動き:点線の枠と「ここにファイルをドロップ」の文字を表示し、ファイルを持ってきたら枠の色を変えて知らせる。落とすか枠を押して選んだファイルは、名前と進み具合のバー付きで一覧に追加する。

使う部品:Drag and Drop API + <input type="file">(react-dropzone)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

WebサイトならDrag and Drop API + <input type="file">(react-dropzone)
iPhoneアプリならPhotosPicker / .fileImporter
AndroidアプリならPhoto Picker(PickVisualMedia)
Flutterならfile_picker パッケージ(PCなら desktop_drop)
React Nativeならexpo-document-picker