やってみようカードを押して、裏返してみてください
アニメーション・演出マイナー(知る人ぞ知る)
カードフリップ
Flip Card
カードを押すと、くるっと裏返って裏面の内容が見える。単語カードのような動き。
別名カードめくり裏返しアニメーション3Dフリップくるっと回るカード
どこで使われている?
- よく見かける場所
- 単語帳アプリ、クイズ、商品の表と裏の説明
- 使うとよい場面
- 表と裏で、答えや詳しい情報を見せたいとき
- 避けたい場面
- 大事な情報を裏に隠すこと
AIへの指示文
これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。
HTML / CSS / JavaScript で「カードフリップ(Flip Card)」を実装してください。 動き:カードの表と裏を同じ位置に重ね、押すとカード全体を縦の軸で180度回転させて裏面を見せる。回転は立体的に見えるよう奥行き(パースペクティブ)を付け、もう一度押すと表に戻す。 使う部品:transform: rotateY(180deg) + backface-visibility: hidden
もっと詳しく:プログラムでの部品名
同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。
| Webサイトなら | transform: rotateY(180deg) + backface-visibility: hidden |
|---|---|
| iPhoneアプリなら | .rotation3DEffect |
| Androidアプリなら | Modifier.graphicsLayer { rotationY } |
| Flutterなら | Transform + Matrix4.rotationY(flip_card パッケージ) |
| React Nativeなら | react-native-reanimated の rotateY |