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やってみようカードを左右にドラッグして、勢いよく離してみてください

ジェスチャーメジャー(よく見る)

スワイプカード

Swipe Cards / Card Stack

重なったカードを右にはじくと「いいね」、左にはじくと「パス」。カードは傾きながら飛んでいく。

別名カードスワイプTinder風UIスタックカード左右スワイプで選ぶ

どこで使われている?

よく見かける場所
マッチングアプリ(Tinder、Pairs)、単語帳アプリ
使うとよい場面
1つずつ「あり・なし」を素早く決めていくとき
避けたい場面
じっくり比べて選ぶ商品選び

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「スワイプカード(Swipe Cards / Card Stack)」を実装してください。

動き:カードを重ねて表示し、一番上のカードを指に合わせて動かしながら少し傾ける。右に動かすと「LIKE」、左に動かすと「NOPE」の札を浮かび上がらせ、一定距離を超えて離すと画面の外へ飛ばして次のカードを出す。下の ×・♥ ボタンでも同じことができる。

使う部品:Pointer Events で自作
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

WebサイトならPointer Events で自作
iPhoneアプリならDragGesture で自作
AndroidアプリならModifier.pointerInput(detectDragGestures)で自作
Flutterならflutter_card_swiper パッケージ
React Nativeならreact-native-deck-swiper