やってみよう右上の ≡ を押してみてください
ナビゲーションマイナー(知る人ぞ知る)
全画面メニュー
Full-screen Menu / Overlay Menu
三本線を押すと、画面全体がメニューに覆われて、大きな文字のリンクが順番に浮かび上がる。
別名オーバーレイメニューフルスクリーンナビ全画面ナビゲーション
どこで使われている?
- よく見かける場所
- デザイン会社、ブランドサイト、ポートフォリオ(スマホ表示)
- 使うとよい場面
- メニューの数が少なく、大きく印象的に見せたいとき
- 避けたい場面
- メニューの数が多い情報サイト
補足横から出てくるものは「ドロワー(ハンバーガーメニュー)」です。
似ているものとの違い
AIへの指示文
これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。
HTML / CSS / JavaScript で「全画面メニュー(Full-screen Menu / Overlay Menu)」を実装してください。 動き:メニューボタンを押すと、画面全体を単色の背景で覆うように広げ、大きな文字のリンクを上から順に少しずつ時間をずらしてフェードインさせる。ボタンは×に変わり、押すと閉じる。 使う部品:自作(position: fixed で全体を覆う)
もっと詳しく:プログラムでの部品名
同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。
| Webサイトなら | 自作(position: fixed で全体を覆う) |
|---|---|
| iPhoneアプリなら | fullScreenCover にメニューを置く |
| Androidアプリなら | 全画面の Dialog にメニューを置く |
| Flutterなら | 全画面のページにメニューを置く |
| React Nativeなら | Modal(全画面)にメニューを置く |