やってみよう「小窓にする」を押して、出てきた小窓を好きな角へドラッグしてみてください
表示・レイアウトメジャー(よく見る)
ピクチャーインピクチャー
Picture-in-Picture (PiP)
動画を小さな窓にして画面の隅に浮かべ、別の画面を見ながら再生を続けられる。指で好きな角に動かせる。
別名PiP小窓再生ワイプ再生フローティング動画
どこで使われている?
- よく見かける場所
- YouTube、Netflix、ビデオ通話(Zoom、FaceTime)
- 使うとよい場面
- 動画を見ながら、ほかの画面も使いたいとき
- 避けたい場面
- 短い動画や、音だけのコンテンツ
AIへの指示文
これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。
HTML / CSS / JavaScript で「ピクチャーインピクチャー(Picture-in-Picture (PiP))」を実装してください。 動き:再生中の動画を小さな窓に縮めて画面の角に浮かべ、他の画面を操作できるようにする。小窓はドラッグで動かせて、離すと一番近い角に吸い付く。押すと元の大きさに戻る。 使う部品:requestPictureInPicture()(Document PiP API も使える)
もっと詳しく:プログラムでの部品名
同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。
| Webサイトなら | requestPictureInPicture()(Document PiP API も使える) |
|---|---|
| iPhoneアプリなら | AVPictureInPictureController |
| Androidアプリなら | enterPictureInPictureMode() |
| Flutterなら | floating パッケージ(Android) |
| React Nativeなら | react-native-video の PiP |