← 一覧へ

やってみようデモの中でマウスを動かしてみてください

アニメーション・演出マイナー(知る人ぞ知る)

カスタムカーソル

Custom Cursor

マウスの矢印の代わりに丸い印が出て、少し遅れてぬるっとついてくる。リンクの上では大きくなる。

別名カーソル追従オリジナルカーソルマウスストーカーカーソルエフェクト

どこで使われている?

よく見かける場所
デザイン会社、アーティストのポートフォリオ、ブランドサイト
使うとよい場面
見た目にこだわった、遊び心のあるサイト
避けたい場面
業務サイトや、正確な操作が必要なサイト

補足日本では「マウスストーカー」とも呼ばれます。

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「カスタムカーソル(Custom Cursor)」を実装してください。

動き:通常のマウスカーソルを隠し、小さな点と、少し遅れて追いかける大きな輪を表示する。輪はなめらかに追従させ、ボタンやリンクの上では大きく広がる。スマホでは表示しない。

使う部品:cursor: none + マウスを追いかける要素で自作
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトならcursor: none + マウスを追いかける要素で自作
iPhoneアプリなら一般的ではない(マウス向け)
Androidアプリなら一般的ではない(マウス向け)
FlutterならMouseRegion で自作
React Nativeなら一般的ではない(マウス向け)