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やってみよう一覧の行を押して次の画面へ進み、左上の「‹ 戻る」で戻ってみてください

アニメーション・演出メジャー(よく見る)

画面切り替えアニメーション

Page Transition / Screen Transition

次の画面へ進むと右から新しい画面が重なるように入ってきて、戻ると右へ抜けていく。

別名画面遷移アニメーションプッシュ遷移スライドインナビゲーションアニメーション

どこで使われている?

よく見かける場所
ほぼすべてのスマホアプリ(設定、メール、一覧から詳細へ)
使うとよい場面
一覧から詳細へ「奥に進んだ」ことを伝えたいとき
避けたい場面
同じ階層の切り替え(タブなら横スライドより切り替えにする)

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「画面切り替えアニメーション(Page Transition / Screen Transition)」を実装してください。

動き:次の画面へ進むときは、新しい画面を右から左へスライドさせて重ね、前の画面は少し左へずらしながら暗くする。戻るときは逆の動きにする。画面の左端からの右スワイプでも戻れるようにする。

使う部品:View Transitions API
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

WebサイトならView Transitions API
iPhoneアプリならNavigationStack(標準でスライドする)
AndroidアプリならNavigation Compose の enterTransition / exitTransition
FlutterならMaterialPageRoute(自由にするなら PageRouteBuilder)
React NativeならReact Navigation の animation 設定