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やってみよう写真を押してみてください。‹ › で切り替え、× か背景を押すと閉じます

表示・レイアウトメジャー(よく見る)

ライトボックス

Lightbox / Image Viewer

写真を押すと、背景が真っ暗になって写真が大きく表示される。左右の矢印で次の写真へ。

別名画像ビューアフォトビューア画像拡大表示ギャラリービューア

どこで使われている?

よく見かける場所
ネット通販の商品写真、ギャラリー、ブログの写真、不動産サイト
使うとよい場面
写真を大きくして、前後の写真もまとめて見てほしいとき
避けたい場面
写真が1枚だけで、大きくする必要がないとき

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「ライトボックス(Lightbox / Image Viewer)」を実装してください。

動き:一覧の写真を押すと、背景を黒で覆い、写真を画面いっぱいに拡大して表示する。左右の矢印(またはスワイプ)で前後の写真に切り替え、何枚目かを表示する。× ボタンか背景を押すと閉じる。

使う部品:<dialog> で自作(PhotoSwipe などのライブラリ)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトなら<dialog> で自作(PhotoSwipe などのライブラリ)
iPhoneアプリなら.fullScreenCover で全画面に写真を表示
AndroidアプリならDialog で全画面に写真を表示
Flutterならphoto_view パッケージ
React Nativeならreact-native-image-viewing